5月初めにもみまきをした苗も20センチほどに成長し、いよいよ田植えの日となりました。稲刈りまで古代米作りをご指導くださるかみじち史跡公園の方々や、地域の方々、青谷高校の生徒たちもいっしょに、青空の下、一つ一つ丁寧に苗を植えていきました。
初めて接する泥の感触に歓声を上げながる児童もいましたが、次第に植え方にも慣れ、あっという間に予定の範囲植えることができました。
これから、収穫まで、弥生時代に思いをはせながら、米作りを行っていきます。
5月初めにもみまきをした苗も20センチほどに成長し、いよいよ田植えの日となりました。稲刈りまで古代米作りをご指導くださるかみじち史跡公園の方々や、地域の方々、青谷高校の生徒たちもいっしょに、青空の下、一つ一つ丁寧に苗を植えていきました。
初めて接する泥の感触に歓声を上げながる児童もいましたが、次第に植え方にも慣れ、あっという間に予定の範囲植えることができました。
これから、収穫まで、弥生時代に思いをはせながら、米作りを行っていきます。
6年生が、税理士の方をお迎えし、租税教室を行いました。難しい税金のしくみについてイラスト等を使い、分かりやすく説明してくださいました。
税金の使われ方について、初めて知ることも多く、自分たちの暮らしと税金のつながりを学ぶことができました。これからは、「町の見え方」が少し変わらるかもしれません。
なかよし学級のみんなで、夏野菜の苗を植えました。ピーマン、ナス、トマト、みんなで力を合わせて、丁寧に植えました。土に中にダンゴムシも見つけ、楽しそうに観察していました。これから暑い夏がやって来ます。夏の収穫を楽しみに、水やりや草取りをがんばります。
1年生の最近の楽しみは、あさがおの芽が出ているか見に行くことです。朝から水やりの元気のいい声が聞こえてきます。自分のはもちろん、友達の芽が出ていることに気づいても大喜び。特に、いちばんに芽が出ているのを見つけたときは、みんなで喜んだようです。
今日は、しっかり見ながら、双葉の様子を絵にかいていました。みんな形や色をしっかり観察して上手に記録していました。
当日まで天候が心配されましたが、みんなの願いが通じたのか、次第に青空が見えてきました。今日までの練習の成果を十分に発揮した子どもたち。見守ってくださるご家族や地域の方の温かい声援に包まれ、笑顔があふれる運動会になりました。
今後の天候が心配になってきたので、全体練習を前倒しして行いました。
休み明けの30度近い暑さの中でしたが、練習にも熱が入ります。特に、応援合戦にかける高学年の思いは強く、どの色も必死です。その気持ちに応え、1年生から5年生も一生懸命に練習しています。
業間休憩には、石拾いや草取りもがんばりました。暑さに負けずがんばる青谷っ子!!頼もしいです。