スマイル月間の間にハピワクブック(図書)委員会が、本に関する取り組みを通して、笑顔いっぱいになれるよう、様々な活動をしてくれました。
図書委員おすすめの本を教室で読み聞かせし、展示しました。委員の児童は、練習の成果を発揮して、絵本の世界を表現豊かに伝えていました。
スマイル月間の間にハピワクブック(図書)委員会が、本に関する取り組みを通して、笑顔いっぱいになれるよう、様々な活動をしてくれました。
図書委員おすすめの本を教室で読み聞かせし、展示しました。委員の児童は、練習の成果を発揮して、絵本の世界を表現豊かに伝えていました。
今日のなりすなタイムは、青谷出身で東京でお仕事をされている方からの素敵なプレゼントの紹介がされました。それは、南極観測隊「しらせ」が持ち帰った「南極の氷」。青谷の子どもたちにぜひ見てほしいと送ってくださいました。
ちょうど自衛隊鳥取協力本部に、しらせに乗って観測隊の支援をされた方がおられ、お披露目と合わせて、南極の生き物や観測隊の仕事の様子、氷を砕く様子等を画像とともに、実体験を交えて子どもに分かりやすく話してくださいました。
みんなが知っている氷と南極の氷との違いや、凍る際にその当時の空気も中に入っているという説明に、興味津々の子どもたち。氷が溶けるときに、その空気が「パチパチ」と弾けると聞き、耳を当てて聞いていました。「恐竜も吸っていた空気かな?」と、大喜びの子どもたちでした。
鳥取聾学校の先生方を講師にお迎えし、難聴について理解する学習をしました。
手話クイズに答えたり、手話以外で情報を得る方法を考えたりしました。学級やお店、病院等では、振動や光を使って情報を得たりすることを知りました。ジェスチャーや指差しをして、自分たちの思いや考えを伝えていました。