2026年6月19日金曜日

造形遊びweek!!

2年「ひかりのプレゼント」材料を光にかざして、形や色を見つけよう。
透明容器に色をぬったり、カラーセロハンで飾りつけしたりして、光にかざし、できたかげの色にうっとり。キラキラ宝石みたいできれいでした。





4年「光とかげから生まれる形」
 材料を組み合わせて光を当て、「シャドーモンスター」をつくろう。かげの形を組み合わせたら思わぬ形に!かげのモンスターづくりを楽しみました。





5年「光と場所のハーモニー」光の効果を生かして、すてきな空間をつくりだそう!
光を当てる向きや角度、距離を変えると、雰囲気が一変!多目的ルームがいつもとはちがう
すてきな空間に!                  









 











アサガオのつるが伸びたよ(1年)

  5月半ばに芽を出し始めたアサガオが順調に大きくなっています。子どもたちは、毎朝、忘れずに水をやっています。

 今日は、大きくなった葉っぱやつるの様子をしっかり見て観察カードをかいていました。

「いつ花が咲くかのなあ。」と、楽しみにしている子どもたちです。





2026年6月11日木曜日

一つ一つ心を込めて(5年生 古代米田植え)

  5月初めにもみまきをした苗も20センチほどに成長し、いよいよ田植えの日となりました。稲刈りまで古代米作りをご指導くださるかみじち史跡公園の方々や、地域の方々、青谷高校の生徒たちもいっしょに、青空の下、一つ一つ丁寧に苗を植えていきました。

 初めて接する泥の感触に歓声を上げながる児童もいましたが、次第に植え方にも慣れ、あっという間に予定の範囲植えることができました。

 これから、収穫まで、弥生時代に思いをはせながら、米作りを行っていきます。

          











2026年6月8日月曜日

税金から自分たちの暮らしを見つめる(6年租税教室)

  6年生が、税理士の方をお迎えし、租税教室を行いました。難しい税金のしくみについてイラスト等を使い、分かりやすく説明してくださいました。

 税金の使われ方について、初めて知ることも多く、自分たちの暮らしと税金のつながりを学ぶことができました。これからは、「町の見え方」が少し変わらるかもしれません。












2026年6月4日木曜日

作品の多さと魅力に感動(4年 ミュージアムスタートバス)


 
               
6月3日に、「MUSEUM START BUS」(ミュージアム スタート バス)で、鳥取県立美術館へ行ってきました。 美術館では、初めて出会う作品に感動し、学芸員さんの説明を聞いくことで、新しい見方を与えていただき、さらに作品への興味がわいたようでした。子どもたちが、作品から感じたことをたくさん発表している様子からも感動が伝わってきました。

 午後からは、なしっこ館へ行き、梨の巨木の話を聞き、親子3代で育てられたことに心を打たれていました。梨の味比べもさせていただき、満足しきった子どもたちでした。      

また、家族で訪れたいと言っていた児童がたくさんいました。





          





 

2026年5月28日木曜日

大きく育て夏野菜(なかよし学級)

  なかよし学級のみんなで、夏野菜の苗を植えました。ピーマン、ナス、トマト、みんなで力を合わせて、丁寧に植えました。土に中にダンゴムシも見つけ、楽しそうに観察していました。これから暑い夏がやって来ます。夏の収穫を楽しみに、水やりや草取りをがんばります。





あさがおの芽が出たよ(1年生 生活科)

  1年生の最近の楽しみは、あさがおの芽が出ているか見に行くことです。朝から水やりの元気のいい声が聞こえてきます。自分のはもちろん、友達の芽が出ていることに気づいても大喜び。特に、いちばんに芽が出ているのを見つけたときは、みんなで喜んだようです。

 今日は、しっかり見ながら、双葉の様子を絵にかいていました。みんな形や色をしっかり観察して上手に記録していました。